蒲田人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~もっと○○にして!

年齢 バスト
  • 2020-12-05
    完全業界未経験の美形大大洪水妻【結城の妻】吸い込まれるくらい綺麗な瞳のパッチリ二重に驚かれるくらいビッチョビチョのアソコが必見・・21:00~翌8:00!!
    大人しいドМな性格で、とても礼儀正しく緊張しっ放しの奥様...吸い込まれるほどに美しい瞳にパッチリ二重の美形な顔立ちと凹凸のある女性らしいボディ!!

    潮吹き体質なのですが、それより何より感度と濡れ具合&アソコの締め付けが半端ねぇ!!!!!
    マジ、半端ねぇ!!!!!!!
    男ではなく、チンポを求愛するド変態奥様のこれからが気になって気になって仕方ありません。
    当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。
    近い将来、ご予約困難間違いございません。

    2020-12-04
    潮吹き率99%の美形ドM変態妻【森下の妻】早速、お客様より最高評価を頂いております.....イキ放し、吹きっ放しのショータイムが、今、始まる・・12/6(日)20:00~2日目出勤!!
    清楚で色白美肌美人の奥様...ニコニコ・ハキハキしており、まさに良妻賢母にしか見えませんが、どうしても身体だけは言う事が効かず、悩みに悩んだ結果、入店を決意してくれました。色気がムンムンの奥様は、ベッドでも裏切りません!!
    全く手を使わずに咥え続け、大きめのクリトリスに電マを押し当てるとイキっ放し、吹きっ放しのショータイム...入館料を取れるんじゃないかってくらいの凄まじさ!!
    拘束されて、変態チックなHが大好きだと言う美人奥様に死角はございません。
    当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。
    近い将来、ご予約困難間違いございません。

    2020-12-02
    100年に1度の奇跡的逸材・・【最上の妻】あの驚愕のリピート率を誇ったイラマ妻の復活・・12/7(月)21:00~翌8:00!!
    ある日、信じられないくらい流暢で丁寧な問い合わせが入った。
    大抵、この手の問い合わせはかなり年齢がいっているのだが、声の質からすると割と若い。
    待ち合わせ当日、そこには清楚で可愛らしいショートカットの綺麗な茶髪の真面目そうな女の子1人しか立っていない。
    半信半疑で声をかけてみる。
    「こんにちは、〇〇さんでしょうか?」
    すると満面の笑みを浮かべ、「はい。本日はお忙しい中、お時間頂きありがとうございます。〇〇と申します。どうぞ宜しくお願い致します。」と言うのだ。
    一瞬、たじろいでしまったであろうが、冷静を装い誘導する。
    「今日は少し涼しいですね?」と、くだらない質問をしてしまう。
    ニコニコとしながら、本当に可愛らしい笑顔で「はい。薄着で寒くないですか?風邪ひいちゃいますよ。」と心配してくれるのだ。

    しばらく話を進めてみると、この子は素で根っからの素晴らしく良い人間である事を確信した。
    取り繕っているのでも、猫を被っているのでもなく、現代にこんな人間が残っているのだと感心しっ放しで、すっかりエロい時間を忘れてしまっていた。
    とても清々しく、心地良く、何時間もの時が過ぎてしまったが、本題に突入する。
    急だが、単刀直入に聞いてみる。
    「Hは、好きですか?」
    ちょっぴり恥ずかしがりながら、ゆっくり首を下に向け「はい。好きです。」と答える。
    「好きな体位とか、好きなHは?」
    「バック、立ちバック、正常位、騎乗位が好きです。いちゃいちゃしながら、濃厚なHをしたいです。それと・・・ ・・・目隠しをされて.....してみたいです。」
    「わぉ、それって、ほとんど好きって事じゃんっ。笑 そんなに体位を言ったの初めてかもよ。。」
    この言葉は、かなりの羞恥心を煽ったのか、凄く恥ずかしがり顔を真っ赤にしている。
    「すいません。」
    謝らなくて良いのだが、ものの何分かで異常なくらいに興奮させられてしまった。
    ベージュ色の服に包まれた胸元が、魅惑的な曲線を描いている。
    「美人で性格も最高に良いし、スタイル抜群でオッパイがこんなに大きければ、言い寄らない男は居ないでしょう!?」
    「そんな事、ないですよ。私なんて・・・」
    あとで聞いたのだが、強引に求められると断れないドМの性質だった。
    特に強引に求められると(レイプではない)感じてしまって断れない。
    耳を撫でながら「もう、濡らしちゃってるの?」と聴くと、小さく頷いた。
    肩から手の先までゆっくり撫でて、手の指を軽く絡ませ、そしてそのまま腰、太ももまでゆっくり触る。
    そして繋いだ手をほどくと、腰に手を回し、抱きしめる。
    まだキスはしない。
    じーと見つめるとまた恥ずかしそうに下を向く。
    その表情を見ているだけで、チンコがはちきれそうな程に勃起してくる。
    哀愁漂う可愛らしい若妻は、自分では何も決められない。
    常に誰かに決めてもらうのを待っている。
    そんな性格を察してわざと意地悪する。
    「キスしたかったらしていいよ。」
    少し困った表情を浮かべる。
    「もし嫌だったら、帰ってもいいし!」
    「・・・・」
    無言で、ただ恥ずかしそうに下を見つめる。
    真っ白なスカートの上から股間に手を伸ばし、少し強めに触る。
    「ハァハァァ」とイヤラシい吐息を吐き出し、胸に顔をうずめる。
    「キスしたかったらしてもいいんだよ?」
    胸の息遣いを感じながら、お尻を撫で回し、ちょっとした意地悪を言う。
    「キスしないなら、帰っちゃおう!」
    「いやぁ・・・」
    上目使いでこちらを見つめ、そして意を決したかのようにキスをする。
    もっともっと受け入れてと、舌を伸ばし絡めてくる。
    そして自分の口に吸い込み、舌を舐めまわし、熱い息が口に入ってくる。

    ズボンから盛り上がるペニスを股間に擦りつけると、「アァアァアアン」と喘ぎ声を出しながら自ら腰をふり、さらに股間に擦りつけてくる。
    服の中に手を伸ばし、ブラの中に手を滑りこませると、ふっくら膨らんだ柔らかく大きなおっぱいを優しく揉む。
    「イヤッァアン、アァアァ」
    気持ちよさそうに顔を歪める表情は、何とも悲壮感を漂わせるイヤラシい顔だ。
    バンザイの格好させ、脱がし、ピンクのブラを外すと、形の良いおっぱいがあらわれる。
    小さくピンク色の乳首も完璧だ。
    「は、恥ずかしぃ...です。」
    「でも、触って舐めて欲しいんだろ?」
    「はい・・・」
    「じゃあ、言ってごらん。何して欲しいのか・・・」
    「おっぱいを触って・・・な・・舐めて欲しいでうぅ・・」
    「アァアァン・・・アッアッ」
    頭をあげ、口を半開きにして、悶える。
    おっぱいを愛撫しながら、スカートを脱がす。
    「ピンクのパンツも脱いじゃいなよ!触って欲しいんだろ!」
    「ごめんん なさいぃ・・・」
    まるで親に叱られた少女のように悲しそうな表情を浮かべる。
    脱いだパンツを確認すると、パンティの底がぐっしょり濡れている。
    優しく頭をナデナデしてあげると、嬉しそうに胸に顔をうずめてくる。
    何と素直で愛らしくも、馬鹿な生き物なんだろう....征服感で興奮は最高潮!!
    優しく股間を触れると、ぐちょぐちょに濡れたあそこ・・・
    「いやらしく、可愛い汁がいっぱいでてるね~」
    グリグリグリと押すと、体をビクンとさせ、体にギューっと抱きついてくる。
    指先から濡れたまんこ汁の感触を楽しむ。
    ネチョネチョネチョと音をたて、糸のように愛液が伸びる。
    そのまま親指でクリトリスを触りながら、中指をまんこの中に挿入。
    「あっ・・・・・・・・、あんっ・・・・・・・・」
    顔を埋めながらも、体奥からの素直な声をあげている。
    「んうっ!!んうっ!!!んんんん!んんんんうっ!ああああああああああああ、、ダメぇぇ。」
    驚くくらい敏感で、突然、大きな叫び声をあげ、身体をビクビクとさせ、快楽に咽び喜ぶ表情をする。
    「て言うか、簡単にイき過ぎだろ!!」
    「ご、ごめんなさい。。」
    凄い濡れようだったが、イッた後のまんこからは、さらにとめどなく愛液が溢れて来ているのが分かる。
    もう股間は爆発寸前。
    ズボンとパンツを降ろし、勃起したペニスを出す。
    「今度は、お前の番だぞ!!」
    「ありがとうございます。」
    床に膝まづき、膝をたて勃起したペニスを咥え始めた。

    自ら奥まで咥えイラマチオ...両手を握ると、自らの後頭部へ手を回す。
    ご奉仕精神が旺盛な若妻、無言で頭を押さえつけ激しく突いてくれと言っているのだ。
    そんな期待に応え、すぐさま後頭部に回された両手でしっかり押さえつけると、喉元奥まで腰を振る。
    ゴホゴホゴと涙を流しながらも、上目使いでうっとりと見つめてくる。
    頭を撫ででやると、さらに目を潤ませ、何度も何度も咽ながら、そして涙をボロボロ流しながら、嬉しそうにフェラチオする。

    「たまらねぇ身体だな・・・・・・・・・」
    「んんんん!んんんんんんぬ、んんんんうっ!!」..........何を言ってるのか、全く判らない。

    ドピューーーン

    ザーメンを口の中にぶっかける。
    目を閉じ、唇についたザーメンを美味しそうにベロを出し、舐める。
    固かったであろう床からベッドへ上げ、そのままゆっくり足を開かせてやる。
    膣口を撫で、潤みを救ってクリトリスへ向かって撫でる。
    「あああああん、はぁあああああん、ああぁぁぁ~~~」
    しっかりしたクリで、触れたときは、また大きな声を上げ、身体をビクつかせ反応する。
    「気持ちいいか?」
    久しぶりに声に出して返事が返ってきた。
    「はい。も、もう凄くて・・・身体がビクつきっぱなしです。」
    とめどなく濡れてしまっているまんこを容赦なく責める。
    フハハハッハハ
    「ああっ、駄目っ・・・・・、いやっ・・・・・・・・、あんっ!・・・・・・・・」と最後の雄叫びをあげ、ガクンと体を痙攣させている。
    絶頂に達した衝撃で意識を失ってしまった。

    「意識が戻ったようだな・・・・、ほらっ、こんな風にまた激しくしてやろうか・・・・」
    首を左右に振り、唇を噛み締めながらも、明らかに快感に浸っていた。
    「ああっ、駄目っ・・・・・・・・早く終わって・・・・・・・・、もう無理、で、す~~~」
    再び遠のいていく意識を感じながら、懇願するように叫んだ。
    「あっ・・・・・・、あっ・・・・・・、あっ・・・・・・・駄目っ・・・・・・・、ああっ・・・・・・・・・、ああっ、無理っ・・・・・で・・・もっ、もうじわげありまぜん!!」」
    最高の時を過ごし、恋人同士のディープキス....そうしているうちにまた若妻は反応し始めるのであった。
    当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。

    100年に1度の奇跡が、今・・・

    近い将来、ご予約困難になる事、間違いございません。

    2020-11-19
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