人妻デリヘル

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~もっと○○にして!

年齢 バスト
女の子プロフィール
榎木の妻
もう、しばらくお待ちください!
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女の子プロフィールデータ
榎木の妻26歳O型
T.149B.93(H)W.58H.89

すっごくМっ気が強いので、いっぱいいろんなところを責めてほしいです♡わたしにも一生懸命にご奉仕させてください。
一緒に気持ち良くなろうネ♡♡

今週の出勤予定
12月18日(火) 12月19日(水) 12月20日(木) 12月21日(金) 12月22日(土) 12月23日(日) 12月24日(月)
- - - 22:00 ~ 翌7:00
予約する
- - -
Q&Aコーナー
  • Q.趣味は何ですか?
  • A.音楽
  • Q.どんな性格ですか?
  • A.おっとり
  • Q.チャームポイントは?
  • A.おっぱいの形
  • Q.似ている芸能人は?
  • A.某現役グラドル
  • Q.タバコは吸いますか?
  • A.吸いません
  • Q.お酒は飲みますか?
  • A.はい
  • Q.好きな男性のタイプは?
  • A.さわやかな方
  • Q.年齢の許容範囲は?
  • A.-6~+30
  • Q.どこに魅力を感じますか?
  • A.背中
  • Q.好きな下着の色は?
  • A.くろ
  • Q.性感帯は?
  • A.乳首
  • Q.得意プレイは?
  • A.フェラ、乳首なめ
  • Q.オナニーはどのくらいの頻度でしますか?
  • A.週3,4
  • Q.好きなオモチャは?
  • A.電マにすごく弱くていつの間にか”強”になってしまってます
  • Q.好きな体位は?
  • A.バック
  • Q.好きなエッチは?
  • A.お相手次第です
  • Q.今までで印象的なエッチはありますか?
  • A.首じめられながらのえっち
  • Q.今後挑戦してみたいエッチは?
  • A.しばられたいです
  • Q.セックスレスの限界は?
  • A.3日ないと限界かもしれません
  • Q.セフレはいますか?
  • A.いません
  • Q.入店のきっかけは何ですか?
  • A.わたし、すごくМなので、たくさん責められたいからです
  • Q.S度、M度はどのくらいですか?
  • A.【S度=40% M度=120%】
  • Q.濡れやすい方ですか?
  • A.はい
  • Q.どうされると濡れやすいですか?
  • A.乳首をなめられると
  • Q.イったことはありますか?
  • A.はい
  • Q.どうされるとイキやすいですか?
  • A.指、電マでクリトリスを責められる
  • Q.潮を吹いたことはありますか?
  • A.はい
  • Q.どうされると潮を吹きやすいですか?
  • A.手マンでいつも吹かされてしまいます
  • Q.理想のデートは?
  • A.おいしいものを食べに行く
  • Q.結婚して良かったですか?
  • A.はい
  • Q.子供はいますか?
  • A.いません
  • Q.夫への不満はありますか?
  • A.ありません
  • Q.夫とのエッチは満足してますか?
  • A.ひみつです
  • Q.浮気をしたことはありますか?
  • A.まだありません
  • Q.浮気されたことはありますか?
  • A.たぶんないと思います
  • Q.浮気がバレたことはありますか?
  • A.
  • Q.夫の浮気は許せますか?
  • A.いいえ
  • Q.自分は良い妻だと思いますか?
  • A.いいえ
  • Q.自分は良い母だと思いますか?
  • A.
  • Q.将来の夢は何ですか?
  • A.世界一周旅行
可能オプション
玩具7点
ローター
スティックローター
アイマスク
手枷
ペンライト
バイブ
電マ
羞恥5点
オナニー鑑賞
放尿
ノーブラ出張
ノーパン出張
パンスト破り
刺激5点
即尺
即クンニ
聖水口内大放出
顔射
×
ごっくん
×
最強7点
AF
イラマチオ
写メ撮影
×
動画撮影
×
遠隔ローター散歩
聖水お持ち帰り
黄金
×
M妻コメント
所々がシースルーになっているサラサラで薄い生地の白いワンピースで立っているキュートな女性。
149cmと小柄だが、その事が気にならないくらい、あからさまに膨らむ胸元...北海道出身の透き通る色白美肌に柔和な雰囲気、某現役グラドルに似ていると良く言われるというだけあり、かなり男好きのする可愛い顔をしている。
行き交う人々が、振り返って凝視している。
顔を見ている者・馬鹿デカイ膨らみを見ている者・上から下まで嘗め回すように見ている者と様々であるが、女性までもが振り向いている様子が印象的であった。

すでに対面する前に人懐っこい感じは受けていたが、挨拶をすると、より一層人の良さを感じる。
時を経ずして、誰にでも好かれるこの空気感、それは保育士をしているからなのだ。
どんな事にもティンカーベルのごとく笑顔を振りまき返答する。
保育士の仕事は、想像以上に大変そうだ。
「すごく疲れてるのに、寝れなくて・・・。ストレス溜まるし・・・。忙しいし・・・。なかなかそういうチャンスなくて、さびしいんですよぉ・・・。」
何気ない会話の中に混じっていたので流してしまったが、”” そういうチャンス ””とは..........やはり”” そういうチャンス ””なのである。
「旦那さんとのHは?」
「はい。月に数回はあります。でも本当は、私...3日に1度はないとダメなんです。こんな事、誰にも言えないですし、もちろん主人にも友達にも言った事はありません。私、そんな風には見られないみたいで・・」
「うん。確かに、見た目からはそんな感じには見えないけど、そんな立派な体してれば、旺盛なはずだよねぇ~。(笑)」
「・・・はい。(ニッコリ)」
「どんなHが、好きなの?」
「え~~と、そう言われると困ってしまうんですが・・私、早朝の野球場で隠れてHしちゃった事があります。犬の散歩する方が近くを通って、ドキドキしながら声を我慢するのですが、お相手の方も意地悪にわざと激しくして、なんか興奮してしまいました。」
「うわぁ、それは堪らないねぇ。その爆乳が、ボヨンボヨン揺れたでしょう!?」
「あっ、私、縛られてみたいです。」と思い出したように言う。
「おうぅ、良いねぇ。結構、Мなのかな?」
「はい。自分でも、ドМだと思います。」
「どこが、感じる?」
「色んな所が感じますが、とくに乳首が感じてしまいます。乳首を舐められるのも、私が舐めるのも大好きです。」
「ん?どれ、ここかな?」
手触りの良い薄いワンピース越しに乳首辺りを触れてみる。

(・・・・・はんっ!)

身を縮め、かなり反応が良い。
「あれ、ホントに感じ易そうだなぁ~」
軽く首を斜めに捻り、ニコッとする姿がたまらない。
「イイ事、してみない?」

(フフッ...)

もう言葉に出来ないほどの愛くるしさである。
悪気もなく、なんとも無邪気に目を瞑り、首を前に差し出している。
後頭部を支え、ゆっくりと唇に近づき、柔らかく甘い感触が脳一杯に広がった。
濃厚なディープキスが続き、ついに思い焦がれたあの Hカップ の爆乳をワンピースの上から形を確かめるようにまぁ~~るく撫でる。
その大きな大きな膨らみは、直径にすると何cmあるのであろう...かなりの円周率だ。
渦を巻きながら、円を小さくしていくと、やがて固いモノに当たった。
『....うぅぅ....はぁっ』
敏感過ぎる突起物を押しながら擦る。
『あぁっ!はぁぁっ....!ああぁぁっ!』
生唾を呑み、万歳の格好をさせて、ワンピースを脱がす。

眩しいほどに輝く真っ白な美肌と上下黒のレースをあしらったセクシーな下着、ミニマムロリカワと爆乳、おっとりな性格に敏感過ぎる肉体と性欲のギャップ...思わず天を仰ぐ!!

全裸姿を一早く拝みたい気持ちもあったが、今、目の前にあるシースルーのこれまた白いキャミソール、その下に薄く映るレースの黒いブラジャーと膨らみが最高級にエロいのだ。
こんな事ばかりが頭の中を駆け巡り、何秒経ったのであろうか呆然としてしまっていると、何やら下半身に涼しさを感じ、我に返った。

なんと跪き、ズボンをおろしているのだ。

屈みこむキャミソールからは、爆乳が見え隠れしている。
そしてズボンをおろし終えた幼妻が顔を上げると、その目の前にはこれまでにないほど元気いっぱいに反り立ったモノがパンツを激しく突き上げている。
そのモノをパンツの上からソッと擦り、上目遣いで瞳を向ける。
さきほどまでの幼い可愛らしさとはまるで違い、ゾクゾクッとしてしまったほどに艶やかで色っぽい大人の女なのである。
さらに、パンツを脱がそうと屈みこむ。
するともう、露出しているといってもいいほどに大きな谷間とあの超過敏な乳首までがチラチラと見えてしまっていた。
慣れた手つきではなかったが、ようやくパンツが足を抜けた頃には、完全に生き物と化し、ビクンビクンと暴れ回り、先の方からは透明の汁が垂れ流れてしまっている。
きっと察したのであろう、間髪入れずに、優しくキスするように、汁を吸い取ってくれた。
強烈な快感に思わず目を瞑ってしまっていたのだが、突然、吸い込む音と共に、動きが止まった。
目を開けると、これを待っていたのか、エロチックに微笑み、チュボッ、チュボッと勢い良くフェラをしだした。
こんなに可愛く大人しく真面目そうな奥様が、自分からズボンを脱がし、突然の激しいフェラは意外過ぎて・・・もう、大興奮!!!
たまらず、ブラジャーの中に手を入れる。

手に余る大きな乳房は、柔らかいのに弾力がある。
思わず、「溜まるかっ!!」と大きな声を出し、いとも簡単に限界が近づいてしまった射精を必至に抑える。
フェラチオが上手いとか下手とかいう問題ではない。
脳が、かつてない刺激と衝撃を受けてしまっているのだ。
大慌てで、あの感じ易い乳首を責める。

『あぁっ!ああぁぁっ!』

気が狂ってしまっていたのか、残酷なまでに激しくブラジャーを剥ぎ取り、美しく揺れる乳房を両方の手で力を込め、指の間にあの乳首を挟み、握り潰すように掴み、揉みしだく。

『はぁぅぅっ....!ハア!ハアアッ!はぁぁっ....!』

すでに口は開きっぱなしで、幸か不幸か射精を免れていた次の瞬間、

『あぁぁっ!だめぇ~~~~イクぅぅっ!イクぅぅぅっ!イクぅぅぅっ.....!イッちゃぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~』

と叫び、人間とは思えぬ瞬発力で咥えこみ、上下に激しく首を振る。

予期せぬ快感の波に、ものの数秒後には、ビクビクビクククンッと跳ね上がった幼妻と同時にモノが液体を放出し、ドクンドクンと脈を打っていたのだった。

つい何分か前にゆっくりと吸ってくれていた液とは違う液を今は、よりゆっくりと丁寧に吸い上げてくれている。

不思議と萎える事を知らないモノは、未だ反り返っている。
全てのお掃除を終えたのか、幼妻が立ち上がった。
すごい!本当に、すごいっ!!この大きさで、垂れていないでしっかりと上を向いてツンとしている乳房............アンビリーバボー以外に適当な言葉が見つからない。
より一層、何cmか大きくなったのではと思えるくらいに固く勃起してしまっている。
頭が真っ白になり、大きなオッパイにむしゃぶりつき舐めまくる。
もう若妻の喘ぐ姿や反応も気にならないほどであった。
「クソッ、旦那さんが羨ましいなっ!!!」
「そ、そんな事ないですよ。」
「こんな最高な体を・・目の前に独り占めしてやがるなんて・・・くそっ!!!」
「あぁっ、すごい・・・の、・・・っく・・んっ・・んぁ・・・お願い、す・・・すべて忘れさせて・・・」

ーーー肌と肌・・・・・・・・がーーー

まだ下半身へも行きついていないのだが、非常に満足感が高く、底知れぬ未知数しか感じない幼妻と 24時間365日 結ばれていたいと思うのは、きっと私だけではないでしょう・・・・
掠れ切ったイキ声、イキ顔、イキ姿は脳裏に深く深く刻み込まれ、旦那に嫉妬と殺意まで抱きながら、夜を明けるのであった。